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パッチェリービー

鳥取県西伯郡南部町は桜の町。南部町法勝寺川の土手沿いには約5.3kmにわたって桜並木があり、春には見事な桜のトンネルとなります。
里山の寒い冬を越えて、春がやってくると’パッ’と桜が花を咲かせるように、ここに来るとあなたの笑顔が’パッ’と咲くように、そんなジェラートを作りたい思いをお店の名前に込めました。

あなたとあなたの大切な人の”笑顔の花咲くジェラート作り”を目指します。

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パッチェリービー 益村千代

パッチェリービー CHIYO MASUMURA

広島県呉市生まれ。
「次なる夢はジェラートとライブで地域おこし」
子供の頃からラジオの世界に憧れ、2004年エフエム山陰入社。 6年間のアナウンサー生活で、全国各地の音楽ライブ会場に足を運びながら、行く先々で大好きなジェラートを食べ歩くうちに、ジェラートは素材の良さと作り手の愛情がダイレクトに出る食べ物だと気づき、愛情なら誰にも負けない!と一念発起。 2013年島根県にある「楓ジェラート」に取締役兼店舗マネージャーとして入社。本場イタリアでジェラート作りを学ぶ。全国からお客が集まる人気繁盛店となった後、退社し、日本各地のジェラテリアの新規立ち上げに携わる。 2017年イタリアで開催された第38回ジェラートコンテスト世界大会において「ラ・プリマ・ラ・コルタ・デルテ」で入賞。
2018年7月、嫁ぎ先の鳥取県南部町で「音楽とジェラートのコラボ」を夢見て、pa cherry b.オープン。